株式会社テクニカ
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製品情報

GTサスキット
フロントショック
フロントショック
フロント部
フロント部
フロント部
フロント部
リアショック
リアショック
リア部
リア部(FF車)
リア部
リア部(FF車)
取付参考画像
取付参考画像
キャンバーカムボルトでキャンバーのセットが可能
キャンバーカムボルトでキャンバーのセットが可能
4度までのキャンバー角へセットが可能
4度までのキャンバー角へセットが可能

GTサスキット[群サイG]

価格:99,800円(税別)

セット
対応車種
車種・グレード ターボ・NA 駆動方式 ミッション 適合
WORKS new ターボ FF 5MT
5AGS
4WD 5MT
5AGS
ターボRS ターボ FF 5AGS
4WD
X NA FF CVT
4WD
S NA FF CVT
4WD
L NA FF CVT
4WD
F NA FF 5MT
5AGS
4WD 5MT
5AGS
VP(バン) NA FF 5MT
5AGS
4WD 5AGS

純正スタビライザー有り車・無し車、どちらでも取付可能です

詳細

当社36アルト用シャトルGTSサスキット(車高調)は群馬サイクルスポーツセンター(群サイ)、セントラルサーキットをテスト場とし「いかに速く走れるか」を趣旨に「タイム重視」のセッティングをメインとしています
ストリートも当然対応しますが、やはり「乗り心地」が若干犠牲になってしまう所がありました

本製品「GTサスキット[群サイG]」は方向性を変え、ターボRSとワークスのサスを徹底研究
「乗り心地を確保しつつ、いかに快適に速く走れるか」をターゲットに開発

絶対的な速さはシャトルGTSサスキットに任せ、「乗り心地を重視し、いかに楽しく走れるか」を追求したサスキットに仕上げています

もちろん限界値を確かめるためにセントラルサーキットでのテストも実施し、ブレーキング、コーナリング、ロール量も研究
その他あらゆるステージでの長期のテストを実施したデータを元に、本当の「街乗り&峠スポーツサス」として完成しました

専用ショックバブソーバー、専用スプリングの1台分セット
キャンバーカムボルト付きで約4度までキャンバー調整が可能
(ノーマル値にもセット可能です)
純正スタビリンクに対応
ネームプレートはステッカータイプになります
保安基準適合

専用ショックバブソーバー(Super Red Paint)
フロント:960/460N
リア:400/390N

専用スプリング
バネレート:フロント3.1kg、リア3.0kg

ダウン量:ノーマル値よりF/R共 約45mmダウン

注:アッパーマウントは付属しません、純正のアッパーマウントと組み変えて使用して下さい

ヘッドライト光軸について
HA36でヘッドライトのAFS(アダプティブ・フロントライティング・システム)機能付きの車両は、ローダウンするとダウンした分だけ光軸が下向きになります
ディーラーにてAFS初期化(有料)していただくか、当社パーツAFSセンサーステーで光軸の補正をして下さい

フロント取付画像
ノーマル
タイヤサイズ:純正 165/55R15

フロント取付画像
取付参考画像
タイヤサイズ:純正 165/55R15
ノーマルから前後45mmダウン
リア取付画像
取付参考画像
リア取付画像
取付参考画像


セントラルサーキットテスト
セントラルサーキットテスト
セントラルサーキットテスト
セントラルサーキットテスト
セントラルサーキットテスト
セントラルサーキットテスト
セントラルサーキットテスト

開発風景

☆★■GTサスKIT【群サイ(G)】:開発詳細■☆★
【テストステージ】
□群馬サイクルスポーツセンター(群サイ)
□セントラルサーキット(兵庫県)

「36アルトターボRS」&「36アルトワークス」と【ストリート〜スポーツ走行】専用サスKIT「GTサスKIT【群サイ(G)】」の開発の始めは、□2015年10月□に行われた(ホットバージョン群サイロケ)からで、群馬サイクルスポーツセンター(群サイ)を貸し切り、SUZUKI新型アルト「ターボRS」を持ち込み徹底的にテストを繰り返しました、
そこから得られたデータを試行錯誤の課程を経て試作サスKITの制作を開始、

□2016年1月4日□セントラルサーキットへ、今度は発売直後の(新型36アルトワークス「5MT」)を再度持ち込み試作サスKIT(GTサスKIT【群サイ(G)】)の最終データ取りが完了しました

※好評、先行販売済みの、「当社シャトルGTSサスKIT」(車高調KIT)では「最大120mmダウン」まで車高を下げる事が出来ますが「トータル走行性能/乗り心地」面では多少の問題が有りました、

サーキットの走行性能(セントラルサーキットのテスト)では「1`42秒台(SP.リミッター未解除)」と抜群の走行性能は発揮しましたが「トータル走行性能」では課題が残りました、
今回の☆GTサスKIT【群サイ(G)】☆の完成で「乗り心地、スポーツ走行」でも
十分快適に走行出来るGTサスKITが完成致しました。
□□□

【SET内容】
□専用ショックバブソーバー(Super Red paint)
【減衰力】
「フロント:(伸び、縮み)960/460N」
「リア:(伸び、縮み)400/390N」
◇リアショックは純正仕様で取付時も無加工で取付可能◇
□専用ダウンススプリング
【バネレート】
「フロント:3.1kg、リア3.0kg」
□キャンバーカムボルト
「約4度/まで可能」
◇スタビリンク(ノーマルで対応)


『ダウン量:ノーマル値より(F/R:約45mm)』
☆[車検対応]☆
☆★☆価格¥99.800(税別)☆★☆

☆★☆【重要制作コンセプト】☆★☆
□ターボRSの(ノーマル.ショック減衰力)と36アルトワークスの(ノーマル.ショック減衰力)はショックの堅さが異なります、

新型36アルトワークスユーザーは、最初に乗って感じる事は「(少し堅すぎるショック)と感じられませんか?」
よく思い切ったサスに(メーカーが)設定した事だと思います

昔のアルトワークスなら納得したかもしれませんが
時代は15年以上も前の話、今の時代でこのセットの堅さは””
【SUZUKIのやる気】が見れるところです。

KCテクニカでは2015年から新型36アルトの【NEWサスペンション】の制作に多大な時間を使い『街乗り&峠スポーツ』を重視して制作
あらゆるステージでの長期のテストで得たデータを元に今の時代に合った『街乗り&峠スポーツサスKIT』を完成させました

一番重視した「ターボRSのサス/新型36アルトワークスのサス」の両方の良いところをチョイスした(中間の堅さ、減衰力)にSET
全てのステージをクリアする☆商品名【GTサスKIT『群サイ、G』】☆を販売する事が出来ました。


※2016年1月4日テスト時のドライバー(大野尊久プロ)コメント※
特にブレーキング時の姿勢安定が出来て、安心してコーナーに入っていけるようになった、
ロール量も減り、コーナー中も安心感が増しています、
ロープライスで販売するサスKITなのですが、大変良い仕上がりになっています
(ストリート〜スポーツ走行)には適しているサスKITでお勧め出来ますよ。
又、付属の(キャンバーカムボルト)でフロントキャンバーは「約4度」までのキャンバー角を付ける事も可能で、いろんなステージへの走行を可能にしていますから安心です。
セントラルサーキットテスト セントラルサーキットテスト
セントラルサーキットテスト セントラルサーキットテスト
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